
大西茅布
AMMON TOKYOで作品を展示。
Jimbocho
Machi-naka Art 2026
10
21
日
(水)
月
月
11
20
日
(金)
チケット不要、参加無料。開催時間は各店舗の営業時間に準じます。
「神保町まちなかアート」は、古書店や飲食店など、神保町の日常を支える場所を舞台に、アート作品との出会いを楽しむ企画です。本を探す、食事をする、通りを歩く。そんな普段の時間にアートが加わることで、見慣れた街の新しい一面にふれるきっかけをつくります。
作品を目当てに訪れた先で、気になる本やお店を見つける。いつものお店に立ち寄って、初めて知る作家の表現にふれる。本や食を楽しむ人と作品を見に来た人、それぞれの関心が重なり、次の出会いへとつながっていきます。

絵画、写真、立体作品など、ジャンルの垣根を超えたアーティストが参加。
神保町を代表する古書店や飲食店などを舞台に、多彩な作品を展示します。

AMMON TOKYOで作品を展示。

AMMON TOKYOとAMMON TOKYO 2ndで作品を展示。

淡い色彩とマンガ的な人物像で、心の揺れや不穏さを描く。

檜の木彫で折り紙を立体化。見立てや祈りを表現。

コンクリートの街並みを山水画に重ね、現代の風景を描く。

大理石を彫り、龍や幻獣など神話の存在をかたちにする。

ユーチェン。油彩による平面作品を制作。

陶器や平面作品を制作。魚をモチーフにした酒器も手がける。

テラコッタの立体作品を制作。『猫がいた』などを発表。

写真を中心に制作。個展『new horizon』などで発表。

塑像で立体を制作。神保町のギャラリー運営に携わる。

襤褸 boroで作品を展示。

肆 YONで作品を展示。

日常の風景を題材に写真作品を制作する。

都市の路上を撮り続けた写真作品を紹介。

黛(まゆ)で収蔵作品を展示。

シェイクスピアギャラリーで作品を展示。

グラフィティを原点に、壁画やライブペイントなどで活動。

出展確認中。ゲームやアニメの図像を絵画や立体に展開。

興生堂薬局で作品を展示。

使用済みのスケートボード板の木材を再利用して、ステンドグラスに溶け込んだ人物像を描く。
古書店や飲食店など、街の日常を支える場所が展示の舞台になります。本や食事も楽しみながら、気になるお店を訪ねてみてください。
ビルの1階正面玄関を舞台に、街を行き交う人へアートを届ける。

出展作家:白谷琢磨
旧新世界飯店ビルが展示会場に。1階でアート作品にふれられる。

出展作家:YU CHUAN
親子でひと休みできるカフェを併設した日本で1番の品揃えがある絵本専門店。

出展作家:白谷琢磨
棚主一人ひとりの選書が並ぶ書店。本を通して多彩な人や好みに出会う。

出展作家:李雨晨
古書に映画、漫画やホビーも揃い、幅広いカルチャーを楽しめる古書店。

出展作家:佐野藍、篠原宏明、森山大道(AMMON収蔵品として)、馬場輝信
自家製のお酒と珈琲が楽しめるバー。好みの一杯を片手に過ごせる空間。

出展作家:横山第悟
現代美術に囲まれた店内で、珈琲やお酒を楽しみながら過ごせる空間。

出展作家:松浦陽
音楽とアートにふれながら、食事やお酒も楽しめるバー&ギャラリー。

出展作家:ハシジマコウスケ
多彩なクラフトビールを飲み比べ、ローストチキンと楽しめるビアバー。

出展作家:CAZUL
処方箋の調剤やお薬の相談を通して、神保町の人々の健康を支える名薬局。

出展作家:中嶋麦
日本酒からクラフトビールまで揃い、多種多様な味を選べる神保町の酒屋。

出展作家:鷲見茜
古美術や骨董品を扱う神保町のお店。受け継がれてきた品々の美にふれる。

出展作家:黄檗遺墨展
喫茶もお酒も楽しめる神保町のお店。街歩きのひと休みや一杯のお供に。

出展作家:名和晃平(AMMON収蔵品として)
お酒とカラオケを楽しめるスナック。カウンターやBOX席で会話も弾む。

出展作家:森洋史
近代洋画を中心とする作品を扱い、名作との出会いを届けるギャラリー。

出展作家:海老原喜之助
神保町での住まいや店舗探しなど、街の暮らしと仕事を支える不動産店。

出展作家:石下雅斗
著名作家から現役美大生まで様々なアーティストの個展を開催する神保町のギャラリー。

出展作家:大西茅布・増田充高
AMMON TOKYOの第二拠点。若手発掘の場として、現代アートの登竜門的存在。
東京都千代田区神田神保町2-11
三橋ビル1F

出展作家:Utanhole・増田充高
主催:神保町まちなかアート実行委員会
協賛:住友商事(株)、小学館(株)、パートナー店舗各店
システム協力:MEISHI+、cliplista(by nexana株式会社)